時短を意識した即 -女優系公務員即-

本ページはプロモーションが含まれています

この日は新宿でスト。

先日フローに入った記事を書いたし、流れが良い気がした。

しかし、やはり序盤はエンジンの掛かりが良くない。

そこそこ反応は取れるがバンゲも何もない。

コン○クトの呼び込みの可愛い店員が居たので、ブーメランをしようかと話し掛ける。

路上のブーメランなんてどの位振りだろう。

火の鳥さんのブログを読んでいたのもあった。

想いを込めたブーメラン

しっかり目を見て話しかける。

「良かったら連絡して。」

「はい」

返事は良かった。

———————————————————–

その後も何声掛けかするが、目立った成果はない。

しばらく歩くと長身のショートカットの女性が歩いている。

「その髪型、波瑠を意識してるの?」

「もう秋ですけどね。」

笑いながら答えてくれる。

「あー、その春じゃなくて。女優の。」

「あー、それ言われました。」

「もしくは夏目○久を意識してるとか。」

「それも言われました。」

反応が良い。雰囲気からアパレルか美容師かと思った。

街コンに行った帰りで少し酔ってる。おまけに夕べも飲んでた。
これから友人と飲む予定だが、タバコを吸いたい。

「この辺でカフェ知らないですか?」

「あー、あっちの方にあるよ。」

しかし、案内した先にはそのカフェは無かった。
閉店したのか?

思考を巡らせる。

「HUBに行こう、一緒に飲もうよ。」

「えー、まあ良いですけど。」

どうする、これから飲み会らしいがまだ時間はあるか。

「そうだ、カラオケに行こう。」

ある理由付けをしてカラオケに行く。

承諾を得た。

カラオケに到着。しかし、そのカラオケは待ち時間が長そう。

「やっぱりHUB行こうよ!」

いつの間にか彼女はタメ語になっていた。

くそ、これではギラがしにくいな。

HUBに到着。
ハッピアワーで安い。
喫煙席で通された席は対面。

しかし、彼女は俺に煙が掛かるのを気にしてくれた。

すかさず横へ。グダはない。

過去の恋愛遍歴と価値観を引き出す。
付き合った人数は多くない。しかし、期間は短い。
振る事が多いそう。

そして職業だが、「整備をしている。」と言っていた。

「車か何か?」と聞いたら、「多分、見た事が無い車両だと思う。」と言う。

何だろう?

見た事が無い?

その後も色々会話をする。

出身地の話とか、今日はなんで街コンに行っていたのか。

街コンでは女友達が出来たと言っていた。

まあ、あるある何だろうか。

LINEを交換すると、「あー、これで職業がバレちゃうなー。」と言っていた。

しかし、アイコンを見ても直ぐに分からなかった。

「あー、もしかして自○隊?」

「そうそう、やっと分かったね。」

初めてだと思う。

聞けばこの職業の女性は全体の数パーセントしかいない模様。

見た目はとてもそんな感じに見えない。
最初はアパレルか何かかなと思った。

ショートカットなのもそのせいだと。

そう見られない様に気を付けてると言っていた。

髪を伸ばしたらかなり可愛くなると思う。勿論ショートも似合っていて可愛い。

手相のルーティーンから少しずつ距離を詰める。

1杯飲んで、2軒目へ。

ここまでのHUBの滞在時間は時間は30分~40分程度。

「カラオケ?多分また混んでるんじゃないかな。」

彼女は笑いながら言っている。

手を繋ぎながら歩く。

手が綺麗だね。と言われる。

数分歩いて、そのまま自然な流れでホテルへ。

「え?ここカラオケ?」

少し困惑していたが、そのまま入店。

ちょうどバ○アンが見えたので入ったのだが、高い・・

しかし、引き返すのはおかしいので、そのまま料金を払う。

かつてasapenさんも戦ったバ○アンなんで、まあ良いかなと。

バリアンの戦い ~連続ストリートナンパノック4日目~
※現在リンクは切れています。

ちなみに休憩でもスイートルームが使えるそう。

部屋に入る。

「カラオケって言ったのに、ここホテルじゃん。」

頬を軽くつねられながら言われる。

「ここカラオケだよ?お前が魅力的だったから。俺が強引過ぎた。」

「本当だよ。」

キスをする。

全くグダはない。

お互いシャワーを浴びて行為へ。

ゲット。

鍛えられた細身の身体、服の上からは分からない美乳。

行為後、きちんとピロートークをする。

本当に飲み会に行かないといけない様で、急いで着替えてホテルを出る。

手を繋いで、駅まで送って解散。

—————————————————-

今回は時間があまりない感じだったのと、トークの最中にIOIがいくつもあったので、30~40分で思い切って店を出てみた。

そこが功を奏したか。

そのままホテルと言うのは少し賭けだったが、すんなり入る事が出来た。

会話が盛り上がって来たところでっていう判断が少し出来て来たと思う。

運も良かったかもしれない。

彼女はある程度飲んでいたのと、通された席も4人掛けのテーブルだった。
これが対面の二人席だったら少し難しい戦いだったかもしれない。

何にしてもこれからはダラダラ話さずに、盛り上がったところで2軒目を打診するのが良いかもしれない。

ちなみにこの日はフローには入らなかった。
やはりもっとテンションを上げれる様にしないといけないだろう。

ナンパ戦略など

spadaが最も役に立った商材です。美女ゲットや連れ出しが格段に増えました。

 

pairs戦略・攻略になります。

 

商材まとめはこちらです。

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)