2018年を簡単に振り返る。
例によってやる事が多く、活動に時間をあまり割けなかったのはある。
また、ある人のアドバイスで主戦場をとある場所に移した。
結果、その場所でのゲット数は下がったが、やはり成果を上げたいのであれば痛みは伴わないといけない。
ここでいう成果とはスト高ゲットある。
また、マインドの面や考え方は大幅に変わった。
来年以降に期待だろうか。
色々やるべき事をこなしつつ、といった感じにはなるけど。
総ゲット数は例年とほとんど横ばいになった。
ゲットした女性の平均スト値は5.88となり、これは過去最高の数値となった。
スト値は10段階で、0.5刻みでの算出とした。
女性を数値化するなど大変おこがましいが、便宜的にその様にさせて頂いた。
因みにここ数年は平均5.2~5.3くらいで推移していたので、数値が0.5ポイントほど
上がるというのは成長している証かもしれない。
ゲット数を維持しつつ、平均を0.5~1上げるというのはなかなか大変である。
ゲットした最もスト値が高かった女性は以下。ゲット後の食い付きは良く、その後何度か会ったが、性格がちょっとぶっ飛んでて切った。
少し後悔はあったが。
次点で以下の女性だろうか。
ただ、やはりスト高ゲットは苦戦した。
特にアラサーの綺麗系の女性に苦戦した傾向がある。
2018年は良くも悪くもゲットした女性が可食範囲の最大公約数の中に収まる事が多かった。
スト6前後に収まる事が多かった様な気がする。
スト6というと、まあまあ可愛いくらいだろうか。
スト5未満のゲットは少ないが、スト7以上のゲットも少なかった、そんな1年だった気がする。
昔はスト3もゲットすればスト7もゲットするという感じで良くも悪くも可食の幅は広かった(苦笑)
近年どんどん可食の幅が狭まっている。
基本的にはスト6未満はアポや連れ出しはほぼしないというのもあり、その分苦戦する傾向がある。
ネット系でもゲット出来ない事が何度かあった。
前述したが、こういった女性はアラサーの綺麗系の女性が多かった。
数追いに関しては、「ある程度は」必要という認識である。
スト値などは主観でしかないので、やはり数が多いか、少ないかというところで、どの程度の実力が
あるかというのが判断されてしまう世界である。
かと言って、質を追い求め過ぎると、ゲット数が少なくなってしまう。
その為、「ある程度は」必要というスタンスで数を追いつつ質を高める事が出来れば良いという
考えになる。
spadaが狙っているレベルだと、年に2~3ゲットでも出来れば御の字になってしまうので、モチベの維持が難しくなってしまう。
今後もスト6前後をメインに、8や9を狙いたい。
理想とするのは、年10ゲット位で、「スト8や9しか」ゲットしないというのではあるが、さすがにそこまでは良いかなと。
また、ナンパや恋愛活動をファーストプライオリティにしようとは思っていないので。
2019年以降も、無理せずにマイペースに活動していこうと思う。








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